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菊名整骨院
菊名鍼灸院

〒222-0032
神奈川県横浜市港北区大豆戸町480-1

電話:045-431-7466

各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

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2019年7月2日(火)

うどんの日☆

 

 

おはようございます。

新横浜駅から徒歩15分、菊名駅から徒歩8分の所にあります、菊名整骨院 鍼灸院です。

 

 

2019年1月より水曜・土曜・祝日の午後は、予約制になります。

保険治療だけでも予約可能ですので、当日の12:30までにご連絡下さい。

よろしくお願い致しますm(__)m

 

 

 

本日はうどんの日(^O^)/

 

 

暑い夏はもちろんですが、食べやすく価格もお手頃なことから、幅広い年代で食べられていますよね(^_-)-☆

 

 

 

最近は、保冷のお弁当箱も種類が出てきて、ランチタイムに家から作ってきた麺類を食べている方見かけます(⋈◍>◡<◍)

 

お弁当うどん

 

 

食欲が落ちる夏に、具材をたくさん入れた冷やし麺類などいいですよね(*^-^*)

 

 

冷やしうどん

 

 

1980年の7月2日に、香川県生麺事業協同組合によって制定された「うどんの日」

 

知らなかったという方も多いかもしれませんが、どこかマイナーなイメージを持たれがちなことの「うどんの日」、実は「半夏生(はんげしょう)」と深い関係があることをご存知でしょうか?

 

 

雑節の一つとして知られる「半夏生」

 

あまり聞きなれない言葉ですが、かつて稲作が中心だった日本において「重要な日」と位置付けられていました。半夏生は、毎年7月2日ごろにあたります。

 

「夏至は外せ、半夏生は待つな」という言葉があるほど、農家の人々にとって半夏生は"田植え時期"を見定めるために重要な日だったそうです。

 

「夏至の後、半夏生になるまでに田植えを終わらせるとよい」という言い伝えが存在し、半夏生の後は天候がよくても田植えはしないという習慣がありました。

 

 

現在は農業改革や品種改良が進んでいるため、昔のように半夏生を目安として田植えを行う農家はないそうですが、こうした昔の風習を「うどんの日」という形で残しています。

 

毎年7月2日の半夏生では、農民をねぎらって地域ごとに食を楽しむ文化があります。

うどんを食べる香川県や、タコを食べる関西、サバでエネルギーを蓄える福井県、きな粉もちで豊作を祈る奈良県など、その特徴はさまざまで、それぞれの地域で親しまれている半夏生の食材を使って、うどん料理を彩ってみたいですね(^_-)-☆

 

うどん1

 

 

 

 

本日は20:00まで診察致しております。

午前は9時~11時、午後は15時~17時が比較的空いていますm(__)m

些細な痛みも我慢せず、ご来院ください。

また、交通事故治療、鍼治療、整体などの自費治療もお任せください。

<新横浜 菊名整骨院 鍼灸院>

 

 

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