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菊名整骨院
菊名鍼灸院

〒222-0032
神奈川県横浜市港北区大豆戸町480-1

電話:045-431-7466

各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

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2019年3月26日(火)

エコバック☆

 

 

おはようございます。

新横浜駅から徒歩15分、菊名駅から徒歩8分の所にあります、菊名整骨院 鍼灸院です。

 

2019年1月より水曜・土曜・祝日の午後は、予約制になります。

保険治療だけでも予約可能ですので、当日の12:30までにご連絡下さい。

よろしくお願い致しますm(__)m

 

 

スーパーで配られるビニール袋の代わりにエコバッグを持ち歩く方が増えていますよね。

 

エコバック2

 

可愛いものがたくさん出回るようになり、エコバック選びも楽しい♡ですよね(*^-^*)

 

 

最近ではレジ袋が有料のスーパーもありますし、エコバッグを持っているとポイントが貯まるなどの特典があります(^O^)☆

 

 

そもそも何故、エコバッグが広まる活動が増えてきたのでしょうか。

 

 

何故エコバッグを広める必要があったのかは、広まる前、日本では1年に300億枚ものレジ袋を消費していました。

このレジ袋を作成するためには、ナフサと呼ばれるものが必要になります。

ナフサを作るためには原油が必要なため、レジ袋を作るためには原油が必要になるとも言えるのですが、300億枚ものレジ袋を作成するためには、実は約5億リットルもの原油が必要になるのです。

 

 

これだけの原油を使うということは、それだけ金銭的なコストも必要になりますし、さらにはレジ袋を処理する際に生み出される二酸化炭素が、環境問題にも悪影響を与えてしまいます(*_*)

 

そこでエコバッグが推進されるようになり、何らかの特典が付与されるようになったり、レジ袋そのものに価格を設定する店舗が増えるようになりました。

 

更に2007年には海外の人気ブランドがファッションアイテムの1つとしてエコバッグをリリースするようになり、この時期から少しずつ「おしゃれなもの」として認識される傾向も生まれています(⋈◍>◡<◍)

 

 

環境問題を見直すために推進され始めたエコバッグは、今ではおしゃれ・機能性にも優れ、さらには自分でデザインすることができるという楽しみも加わるようになりました(^^♪

 

エコバック3

 

 

近年では人々のエコに対する意識、関心も高まってきており、エコバッグを持って買い物に行くことは、最も身近なエコ活動のひとつといえます。

 

まだ持参していない方は、その第一歩としてエコバッグの活用をぜひ検討したいですね(^O^)/

 

 

 

本日は20:00まで診察致しております。

午前は9時~11時、午後は15時~17時が比較的空いていますm(__)m

 

些細な痛みも我慢せず、ご来院ください。

また、交通事故治療、鍼治療、整体などの自費治療もお任せください。

<新横浜 菊名整骨院 鍼灸院>