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菊名整骨院
菊名鍼灸院

〒222-0032
神奈川県横浜市港北区大豆戸町480-1

電話:045-431-7466

各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

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2019年3月2日(土)

雛祭り☆

 

 

おはようございます。

新横浜駅から徒歩15分、菊名駅から徒歩8分の所にあります、菊名整骨院 鍼灸院です。

 

 

2019年1月より水曜・土曜・祝日の午後は、予約制になります。

保険治療だけでも予約可能ですので、当日の12:30までにご連絡下さい。

よろしくお願い致しますm(__)m

 

 

 

明日3月3日は、雛祭りです(⋈◍>◡<◍)

桃の節句とも呼ばれますね(^O^)

 

雛祭り1

 

節句とは、季節の節目となる日として、 日本では、昔から年中行事が行われていました。

 

 

 

桃の節句は、本来は上巳(じょうし、じょうみ)の節句といい、3月の最初の巳(み)の日を指していましたが、のちに3月3日に定まりました。

 

 

中国ではこの日に水辺で身を清める習慣があり、それが平安時代に日本に伝わり、草木、紙や藁で作った素朴な人形(ひとがた)に自分の厄災を移す習わしや、貴族階級の子女の間で始まった「ひいな遊び」という人形遊びが結びつき、海や川に人形(にんぎょう)を流してお祓いをする「流し雛」の習慣となりました。

 

 

やがて、江戸時代に上巳の節句が五節句のひとつに定められると、5月5日が男の子の節句であるのに対し、3月3日は女の子の節句となり、桃や雛人形を用いることから、「桃の節句」「雛祭り」と呼ばれて定着していったそうです。(^O^)/

 

 

「桃の節句」と呼ばれるようになったのは、旧暦の3月3日の頃に桃の花が咲くことや、桃は魔除けの効果を持つとされてきたからだそうです。

 

雛人形には、娘の厄を引き受ける役目があるため、災いがふりかからず、美しく成長して幸せな人生を送れるようにという願いが込められているそうです。

 

 

子どもが成長するにつれて、ひな祭り自体どうでもよくなってしまう…なんてこと、ありますが、一つ一つの由来や意味を知ると、意外と面白く興味深くて、これからもずっと大切にしていきたい行事ですね(⋈◍>◡<◍)

 

 

皆様もぜひ、楽しい♡ひな祭りをお過ごしください!

 

雛祭り2

 

 

 

 

 

本日は12:30まで診察致しております。

 

午後は完全予約制19:00まで、保険治療のみでもご予約可能です。

当日12:30までにご予約お願い致します。

本日は、16:00~、17:00~、18:15~ご案内が今のところ可能ですm(__)m

 

 

些細な痛みも我慢せず、ご来院ください。

また、交通事故治療、鍼治療、整体などの自費治療もお任せください。

<新横浜 菊名整骨院 鍼灸院>