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菊名整骨院
菊名鍼灸院

〒222-0032
神奈川県横浜市港北区大豆戸町480-1

電話:045-431-7466

各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

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2019年1月11日(金)

鏡開き

おはようございます。

 

新横浜駅から徒歩15分、菊名駅から徒歩8分の所にあります、菊名整骨院 鍼灸院です。

 

2019年1月より水曜・土曜・祝日の午後は、予約制になります。

保険治療だけでも予約可能ですので、当日の12:30までにご連絡下さい。

よろしくお願い致しますm(__)m

 

今日1月11日は鏡開きです。

鏡開きをする日は一般的に松の内が終わったら行い、関東では1月11日、関西では1月15日もしくは20日であることが多いようです。 松の内とは、門松などのお正月飾りを出しておく期間であり、年神様が家に滞在しているとされる期間でもあります。

この松の内は地域によって異なり、関東では1月7日までで、関西では1月12日までであるため、鏡開きをする日も異なります。 鏡開きの日は年によって変わることはなく、基本的に毎年同じ日にちで行うそうです。

 

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鏡開きとは、お正月に飾っていた鏡餅を食べる年中行事です。 そもそも鏡餅は、年神様をお迎えする際の「居場所」としてお供えするものとされ、ありがたいパワーが宿る場所と考えられていました。お正月が過ぎて神様を見送った後、パワーが宿った鏡餅を家族みんなでおいしくいただくことで、無病息災を祈るという意味があります。

また、鏡開きには「お正月気分にひと区切りをつけて新しい年の日常生活をスタートさせる」といった意味もあるそうです。

鏡開きの由来は諸説ありますが、ひとつは武家で行われていた具足開き(ぐそくびらき)と言われています。 具足開きとは、お正月にかぶとや鎧などの武具にお供えしていた「具足餅」というお餅を、1月20日もしくは11日に割ってお雑煮にして食べる昔の武家の風習です。のちにこれが一般化して鏡開きとなりました。

普通であれば「鏡餅を割って食べる」と言いたいところですが、「割る」という表現は縁起が悪いため、末広がりで明るいイメージの「開く」という表現になったそうです。

 

本日は20:00まで診察致しております。

午前は9~11時、午後は15時~17時の

時間帯が比較的空いています。

些細な痛みも我慢せず、ご来院ください。

また、交通事故治療、鍼治療、整体などの自費治療もお任せください。

 

<新横浜 菊名整骨院 鍼灸院>