診療時間

菊名整骨院
菊名鍼灸院

〒222-0032
神奈川県横浜市港北区大豆戸町480-1

電話:045-431-7466

各種保険取扱い。まずはお気軽にご相談ください。

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スタッフブログ

2018年8月18日(土)

お米

おはようございます。

新横浜駅から徒歩15分、菊名駅から徒歩8分の所にあります、菊名整骨院 鍼灸院です。

 

日本人の主食といえば、そう!

お米ですよね( *´艸`)

お米

8月18日は「お米の日」。

「米」という漢字を分解すると、「八十八」になります。お米を育てるには、「八十八」の手間がかかるとされています。

 

毎月「8」がつく8日、18日、28日を「お米の日」とすることもあるそうです。

 

お米には、鉄・ビタミンB群・ビタミンEなど大切なミネラルや食物繊維も豊富に含まれています。

 

栄養はもちろん、お米が食べられなくなるなんて考えられないですよね!!

 

美味しいお米を食べて毎日元気でいきましょう!

 

本日は、18時30分まで診療してます。

 

些細な痛みでもご来院下さい。

 

また鍼治療、整体などの自費治療もお任せください。

 

<新横浜・菊名整骨院 鍼灸院>

2018年8月17日(金)

パイナップルの日☆

 

おはようございます。

 

「新横浜駅から徒歩15分、菊名駅から徒歩8分の所にあります、菊名整骨院 鍼灸院です。」

 

今日8/17は、パイナップルの日です(*’ω’*)

 

パイナップル1

 

パ(8)イ(1)ナ(7)ップルの語呂合わせから、この日が記念日とされているそうです。

 

また、この日とは別に、沖縄県・農林水産省などが、8月1日を「パインの日」と定め、8月1日~31日までの1ヶ月間を「パイン消費拡大月間」に制定しているそうです。

 

 

美容や健康に良いと言われているフルーツ(^_-)-☆

フルーツにもたくさんの種類がありますが、適度な酸味と甘さを持つパイナップルも美味しいですよね(⋈◍>◡<◍)

 

パイナップル2

 

熱帯アメリカが原産ですが、日本でも沖縄などで生産されています。

一般的に一年を通して食されるフルーツで甘味と酸味があり、料理にもデザートにも幅広く用いられています。

 

 

デザートとして食べるだけでなく、肉料理とともに食べることも多いパイナップルは、美容や健康にうれしい効果をもたらします。

 

 

パイナップルは適度な甘味があって食べやすいうえに、あの酸味が口の中をさっぱりとさせてくれます。

そんな美味しいパイナップルは栄養価も優れたフルーツなんですよ。

 

 

パイナップルは最近注目されている酵素もたっぷりと含まれていて、酵素は消化活動を助けるだけでなく、代謝をサポートしてくれる重要な成分。

パイナップルの果汁にはプロメラインと呼ばれる酵素が豊富です。

よく酢豚にパイナップルが入っていたり、ステーキの付け合せにパイナップルが付けられていたりしますが、それは肉の消化を助けるためです。

 

 

疲労回復に効果的なパイナップルは、夏バテ予防にもおすすめ。

 

夏は暑さで食欲が減退しがちで、食べないとエネルギーが補給できずますます体調も悪くなるという悪循環に陥ります。

パイナップルを食べることで夏バテ回復も期待できるようになりますね。

さらにクエン酸は食欲を増進させる働きも持ち合わせていますので暑さで失った食欲回復もサポートしてくれます。

 

 

汗ばむ季節に、パイナップルをよく食べるようにすると、夏バテしにくい体を作るのに役立ちますね。

 

 

本日は20:00まで診察致しております。

些細な痛みも我慢せず、ご来院ください。

また、鍼治療、整体などの自費治療もお任せください。

<新横浜 菊名整骨院 鍼灸院>

 

2018年8月16日(木)

夏の冷え症

おはようございます。

新横浜駅から徒歩15分、菊名駅から徒歩8分の所にあります、菊名整骨院 鍼灸院です。

 

冷え症というと寒い冬をイメージしますが、実は夏の冷え症で体調を崩す人が多く油断は大敵です。

冷え

私たちの体は気温などの環境に応じて体温を調節する必要があるので、暑い季節には冷たいものを、寒い季節には温かいものを、というように、衣類や飲食物などで少しでも体温の調節をスムーズにしようとします。 昔から夏になれば、薄着で冷たいソーメンやスイカなどを食べ、冷たい麦茶を飲んで体を冷やしていました。しかし、冷房が完備された現代生活で同じようなことをしていると、夏の冷え症を引き起こします。

夏の冷え症の特徴は、内臓の冷えです。胃腸や膀胱が冷えて胃腸炎や膀胱炎、女性は卵巣や子宮が冷えて生理不順や不妊症にも繋がります。さらに自律神経の働きも乱れて、倦怠感や不眠、食欲不振を引き起こします。手足の先は温かいので、内臓の冷えは冷え症と気づきにくいのですが、放置していると冷え症が重症化する恐れがあるので十分注意しましょう。

 

冷え症の対策

湯船に入って体温を上げる

夏はシャワーですませがちですが、1日冷房にさらされた体は冷え切っています。夜の入浴は5~10分でもいいので必ず湯船につかりましょう。じわっと汗が出るまでつかれば、体温も約1度上昇するといわれています。また、湯船につかれば下半身に水圧がかかり、血液やリンパ液が押し上げられてむくみが改善。内臓の働きも活発になり代謝もアップといいことずくめです。

 

運動で筋肉量を増やす

冷え症を根本的に改善する方法は、筋肉づくりです。筋肉量が多いとたくさんの熱が作れるため、体が冷えにくくなります。筋肉の約70%は下半身に集中しているので、太ももやお尻などを意識して鍛えると効率的に増やせます。

筋肉を増やすには、スクワットやもも上げなどのトレーニングがオススメですが、日常的にエスカレーターやエレベーターを使わずに階段を使うほか、家事や歯磨きのときにつま先立ちをするだけでもよいでしょう。いずれも毎日続けることが肝心です。

 

他にも暖かい物を飲んだり、腹巻やストールで身体を冷えから守るのも効果的です☆

本日は20時00分まで診療しております。

 

些細な痛みでも我慢せずご来院下さい。

 

また鍼治療、整体などの自費治療もお任せください。

 

 

<新横浜・菊名整骨院 鍼灸院>

 

2018年8月15日(水)

汗☆

 

おはようございます。

 

「新横浜駅から徒歩15分、菊名駅から徒歩8分の所にあります、菊名整骨院 鍼灸院です。」

 

毎日暑い日が続き、水分補給が必要ですが、飲むと一気にでる汗・・・拭いても拭いてもふきでるように出る汗(;^_^A不快ですよね。

最近では、ひんやりとした汗を拭くシートが売れているくらいです(^_-)-☆

 

熱中症

 

サラサラの「良い汗」をかくことが、汗で臭わなくする秘訣ですが、どうしたら「良い汗」をかけるのでしょうか?

それは汗腺を退化させない生活をすることです(^O^)/

 

 

いつも空調の利いた部屋で過ごさず、四季の移ろいを肌で感じて全身の汗腺の感度を高め、適度な有酸素運動でしっとりと汗をかくことだそうです。

 

さらに、積極的に汗腺を鍛える「汗腺トレーニング」も重要になります。

 

汗腺は使わなければ退化しやすい反面、訓練をすると短期間で機能を回復できます。毎日の入浴を利用した「汗腺トレーニング」で、衰えた汗腺のリハビリをしましょう。

 

汗腺トレーニングは二つの入浴法と入浴後のクールダウンからなります。

 

 

43度から44度の熱めのお湯を湯ぶねに3分の1くらいため、両脚は膝から下、両腕は肘から先を10分から15分くらいつけます。

バスチェアを湯ぶねに入れて座り、前かがみになるとやりやすいでしょう。前かがみになるのがキツい人は、脚をつけて腕は手首だけでも、または脚だけつけても効果はあります。

 

なぜ手と足だけを高温のお湯につけるかというと、脳から遠い汗腺がまず退化しやすいので、そこを集中的に熱刺激し、休眠した汗腺を目覚めさせるのです。

これは「暑熱順化」という方法だそうです。

 

また、手足には細かい血管が多く、温まった血液が全身を回り、体の芯が温まるため、しっとりとした汗がかけます。汗は5分くらいすると首や顔から出始め、15分くらいで全身に汗をかくことができます。

 

全身浴は体への負担が大きく、体のほとんどがお湯につかっているため汗が蒸発せず、体温調節をしません。

手足高温浴では、身から出た汗はすばやく蒸発して体温を調節してくれます。

つまり、手足高温浴は手足の汗腺機能を高めるだけでなく、全身から汗が蒸発して体温を調節することで体全体の汗腺の機能も高め、脳から発汗信号をスムーズに出すためのトレーニングになるのです。

ただし、皮膚の弱い人は火傷に注意して、ややぬるめのお湯で試みてください。

 

入浴

 

本日は午前12:30まで診察致しております。

午後は完全予約制の鍼灸治療となります。

詳しくは、院長までご相談ください。

 

些細な痛みも我慢せず、ご来院ください。

また、鍼治療、整体などの自費治療もお任せください。

<新横浜 菊名整骨院 鍼灸院>

 

2018年8月10日(金)

食中毒☆

 

 

おはようございます。

 

「新横浜駅から徒歩15分、菊名駅から徒歩8分の所にあります、菊名整骨院 鍼灸院です。」

 

明日、8/11(祝・土)から8/14(火)まで夏季休暇のため、休診とさせていただきます。

8/15(水)より通常診療いたします。よろしくお願い致しますm(__)m

 

 

台風も去りまた、暑い日々が続きそうですね(>_<)

明日からお盆休みになる方も多いかと思います(⋈◍>◡<◍)

 

さて、猛暑で問題になるのが、食中毒です。

食中毒の定義はいろいろあり、決まりはありませんが、多くの場合、食べ物や飲み物が何らかのモノに汚染され、おなかをこわすことが多いです。そのほとんどは、微生物が原因だそうです。

お腹痛い

夏に問題になりやすいのは、黄色ブドウ球菌です。

 

黄色ブドウ球菌は珍しい微生物ではなく、それどころか健康な人の3割程度は、常時この菌を体にくっつけていると言われています。

 

我々の体には、常にたくさんの微生物が住み、そのおかげで健康を維持できています。たいていは体に定着し、それ自体は病気でも何でもありません。

黄色ブドウ球菌は空を飛べないので、空中を伝って人から人にうつることもありません。

 

ただ黄色ブドウ球菌の中に、毒を作るタイプの菌がいて、食中毒の原因になるのは「エンテロトキシン」という毒です。

「エンテロ(腸)」と「トキシン(毒)」で、「おなかの毒」という意味です。

 

幸い、黄色ブドウ球菌による食中毒は、トキシンが腸にくっついている間だけ続く病気で、その後はすぐに治ります。

症状は、12時間も続かないのがほとんどです。

 

 

ただし、脱水は怖いので、水分はこまめに取りましょう。

吐いたり、下痢したりしているので水分を取れないと言う人がいますが、吐いたり、下痢をしているときこそ、しっかりした水分補給が必要です。

 

予防として一番効果的なのは、せっけんを使って手を洗うことです。

 

 

せっかくのお休みに、お腹が痛く食べられないのも残念です。

楽しいお休みにゆっくりリフレッシュしたいですね(^^♪

 

花火2

 

本日は20:00まで診察致しております。

些細な痛みも我慢せず、ご来院ください。

また、鍼治療、整体などの自費治療もお任せください。

<新横浜 菊名整骨院 鍼灸院>